自費治療の案内

整骨院くすの木 治療風景

まずは知っていただきたいのが、保険治療と自費治療の違い。
痛みを和らげることは、保険の範囲内で行います。


整骨院で保険診療に適用されるのは、骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷(肉ばなれ)のみです。骨折と脱臼については緊急の対応のみに限定され、同じ時期に病院などで同じ怪我に対しての治療を受けている場合は、保険の適用ができない場合があります。
もちろん、整骨院くすの木でも、まずは保険に適用できる痛みを和らげる治療を提供していきます。

痛みの原因を徹底的に分析し、その複数ある痛みに徹底的にアプローチする
「3D動体機能改善療法」「3D動体機能回復療法」「3D筋肉リリース」などは自費治療になります。


整骨院くすの木としては、お客様の痛みの原因を徹底的に分析し、その複数ある痛みの原因にアプローチをする治療をしっかりと行っていきますので、その場合は保険が適用されず、自費治療となります。

今、整骨院くすの木では、特殊な機械と手技を組み合わせた「3D動体機能改善療法」「3D動体機能回復療法」「3D筋肉リリース」と、この3つの治療をメインに行っています。これらの治療は、全て自費治療となります。
同じ機械を使っている整骨院は、九州では稀ですが、全国的に見ると少なからずあります。しかし、長年の経験と知識、日々勉強の積み重ね、時には尊敬する先生から学ぶことによって、整骨院くすの木ならではの独自治療を構築することに力を注いでおります。整骨院くすの木では、来院の9割の患者様が肩こりと腰痛で悩みを抱えられているのですが、多くの患者様がこの治療によって確かな効果を感じていただくことができました。

より多くの人に受けていただきたいという使命感がありますので、受けていただきやすい価格を設定しておりますので、ぜひご利用ください。