スタッフより

痛みの原因を究明し的確な治療法でケアする「整骨院くすの木」と、徹底的な気持ちよさとリラックスを追求した「ほぐしどころ ゆうゆくらぶ」。それぞれで働くスタッフのご紹介ページです。現在の職業についたきっかけ、お客様や行う治療に対する思いなどを綴っています。スタッフ一同、くすの木・ゆうゆくらぶで施術してもらってよかったと、ご来店されるお客様に思っていただけるよう日々努力を重ねています。


ゆうゆくらぶ 本多貴行

この職業をしようと決めたきっかけは、専門学校に入ってからでした。最初はスポーツが好きで、トレーナーやジム関係の仕事に就きたいと思っていました。授業で整体についても学び、興味を持ち始めました。

ゆうゆくらぶ 野田美穂

私がセラピストの仕事を始めたきっかけは、子供がクラブ活動で疲れて帰って来た時に、マッサージをして「お母さんの手、あったかくて気持ちいい。マッサージの仕事したら?」子供の何気ない感謝の一言でした。

ゆうゆくらぶ 河野雅

この職種に入るきっかけとなったのは、家族に初めて感謝されたからです。面倒だなと思いながら親の肩もみしていると、終わったら、ありがとうと感謝の言葉を言われうれしくなり、だんだん工夫をしていきました。

くすの木 白鳥智博

私は以前、書店で店長をしておりました。書店の仕事は長時間立ちっぱなしだったり、重い荷物を運んだりと、かなり重労働でした。その為、慢性的な腰痛が職業病でギックリ腰になった事もありました。

くすの木 松尾康昭

私は目の障害により、約17年間働いていた職場を辞め、今の職業に就くことになりました。徐々に目の状態が進行し、心身共に疲れている時、家族の薦めもあってマッサージを受けることにしました。

くすの木 徳富義浩

私は子供の頃から、鼻炎で薬に頼る生活を送り、体質を変えるには西洋医学しか存在しないと思っていました。高校を卒業して、自分が将来を考え資格を探している時に『薬を使わない医療』東洋医学の存在を知りました。